| TONARIの 色撮り撮りの「その他」 | ||||
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| 縮景園(4月)’26 | 2026/4/29 | |||
| 広島県広島市中区上幟町2−11 | ||||
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被爆樹木の観察にやって来たので、ついでにこの時期の花などを撮影する。被爆樹木については「広島県の大樹」でご確認を。 ヤマボウシははこうして見ると踊り子のよう。ニシキギは地味だが可愛らしい花である。シャガは個人宅でも見られるかな。 ミモザは花が終わり実になっている。ミモザは本当にマメ科なんだな。 縮景園は外国人観光客が多くなり、最初は気が引けていたのだが、それが当たり前になると何とも思わなくなった。日本を楽しんで欲しい。 アヤメはこうした人工物との取り合わせが結構絵になるな。何故だろう。 |
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シャクナゲは終わりかけだが、豪華な花をつけているものも残っている。この赤い実はカリンかな。のど飴でお世話になっている^^ 刈りそろえられたものも良いが、自然状態で咲くサツキも絵になる。ツツジはこの時期にありふれている花だが、やはりきれいな花である。 おっと、これは何の花かな?ウツギのような……ちょっと違うな。遠くから撮影しているのでよく分かっていなかった。 スイカズラは若々しい色合いである。この白い花はサンザシだったかな。 |
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マツの雌花が小さく可愛らしい。梅園の梅の実もたくさんできていた。竹林の写真が意外と撮りにくいのだが、今回は皮をメインで。 狙った訳ではないが、今年も茶摘みのイベントと遭遇。生徒の関係者ではないので顔をはっきり写さないように、雰囲気で撮影する。こういう風景は良いな。 刈り込まれて整えられたサツキは人の手が加わることで別の美しさがある。 シャクヤクはこれからか蕾が見える。よく咲いている花を選んで撮影する。良い色合いだな。 彩りが少ない冬の時期に有り難いマンリョウの赤い実。春になって存在感が少し薄れたかな。 昨年も4月29日に訪れていたようだ。でも、撮影しているものも違うものもあるし、同じ時期でも見えてくるものが違ってくる。今後も継続的に観察していこう。 |
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| <アクセス> | ||||
| 街中にあって説明しづらいので、縮景園のHPを参照のこと。 JR広島駅から1km弱なので、駅から歩いていっても良い。車の場合は、入口前に有料駐車場がある。 入園料は350円。お隣の県立美術館の特別展のチケット提示で100円になる。 |
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